エロゲーは無料版と有料版がある

今日も報道ステーションを見てたけど、なんだか相変わらず景気は良くなる感じがないなぁと思った。過去に下着を盗んだことがあるんじゃないかとか追及されてる政治家だの、辺野古がどうとか、そんなことより景気対策やってくれよと思ってちゃう。

沖縄の人には悪いけど。でも沖縄の人だって基地があった方が経済的や地元産業とか雇用問題的に助かるって考えてる人もいるわけで、とにもかくにも景気が良くならないことにはなんとも生活が潤わないよなーって感じ。

僕は高卒以来20年以上同じ会社に勤務しているけど、所詮高卒では大卒に比べて給料やボーナスは高くないし、金銭面ではなかなか苦労をしてる。だから余暇を過ごす為の物としてお金がかかるものは極力避けて過ごしている。

だから基本的にお金がかからない無料で利用できるものを好んでチョイスしている。例えば、エロ動画が見たければみんなはツタヤとか行ってDVDを借りてたりするんだろうけど、僕はネットでxvideosで済ましてる。アップされているエロ動画はだいたいが5分程度の短いものだけど、いろいろと探していると40分とか50分とかのツタヤでレンタルされてるような日本のエロビデオがアップされていたりする。

しかも、洋モノじゃなくて国産のやつで無修正エロ動画とかあったりするんで、いちいちツタヤで5本1000円とかで借りてこなくても結構いいのがある。しかも借りると当然返しに行かないとだめでそれがめんどくさいし、下手すると延滞金とられるんで、あまり借りたくない。しかも5本借りてそれを1週間で見るってのは、彼女と同棲している身としてはなかなか厳しいものがある。

ということで前置きが随分と長くなってしまったけど、このサイトはエロゲーに関する基礎知識を僕の経験談に基づいて書いていこうと思っています。その第一弾として書きたいのはエロゲーには無料で利用できるものと、お金払って遊ぶ有料なエロゲーとがあるということです。

では、さっそくですが無料で利用できるエロゲーってのは、1つはオンラインゲームのタイプのエロゲーです。今だと有名なのは、DMMR18、TSUTAYAR18なんかが大手で有名です。最初に会員登録が必要ですが、それさえしてしまえば、お金かけなくても全部利用できるんです。

DMMR18はだいたい150本、TSUTAYAはまだ今年から提供始まったばっかりなので20本程度しかないですけど。ただ、これからどんどん増えていくでしょうね。DMMが150本もあるんだから、TSUTAYAだって同じくらいの数に近づけようときっと頑張ってくれると期待しています。

というのも僕は無課金エロゲーユーザーだからです。冒頭に書いたようにお金がないから助かります。オンラインゲームのエロゲーは、全てがエロシーンばっかりじゃないから出先での暇つぶしにもなります。ただ、音声ありのエロゲーで遊ぶ場合は、音声が出ないように気を付ける必要があります。

次に有料のエロゲーです。有料のエロゲーってのは、DMMやアマゾンなどで販売されてるエロゲーのことで、オンラインゲームと違って最初にまずエロゲーそのものを買う必要があります。

買う方法としては販売サイトでクレジット決済するか、ビットキャッシュなんかの電子マネーで払う方法がありますが、いずれにせよネット通販です。DMMで売っている有料エロゲーはダウンロード版なので購入後すぐにダウンロード+インストールすれば遊べます。

ただ、アマゾンの場合はパッケージ版なので宅配で送られてくるのを待つ必要があります。ですので僕は買う場合に限ってはDMMで買っています。

無料エロゲーはゲームを楽しみつつ、エロも楽しむっていう感じのものが多いので、あまりエロ面で過剰な期待はできない印象です。

一方有料エロゲーはさすがユーザーにエロゲーそのものを買わせるだけあります。オンライゲームは費用負担ゼロで始められるので始める上ではとっつきやすいです。ただ、有料エロゲーはそういうわけにはいきません。最初にまずはお金の支払いです。

ですが、さすがそこまでさせるだけあるなっていう印象です。最初に払ったお金と引き換えに最高レベルのエロを堪能できるクオリティになっています。